「建築現場レポート 第21弾」~お引渡しに向け頑張ってます!

『桶川市 3世代が集う2世帯住宅』で珪藻土塗の工事が始まりました。

 

 

いつも読んでいただいて

ありがとうございます。

 

 

埼玉県北本市で

『学んで』『納得して』

そして、なにより

『楽しんで』の家づくりを

お届けしている

蓮見工務店社長 蓮見幸男です。

 

昨年の取材時に撮っていただいた1枚。

 

こんなお家つくってます。

北本市 H邸 中庭 (2009年竣工)

 

 

そんな蓮見工務店に

興味を持っていただいたあなたに

 

家づくりのこと

蓮見工務店のこと

そして、わたしのことを

 

少しでも知ってもらうために

365日、毎日書いているブログの

 

今日が509回目です。

 

 

本日3月9日は

3(サン)と9(キュー)の語呂合わせで

『ありがとうの日』なんだそうです。

 

あらためて考えてみると

身近な人への感謝でいっぱいです。

 

 

 

ここのところ、とても忙しくて

残業が続く状況でしたが

不平ひとつ言わず

一生懸命に頑張ってくれた職人さんたち

 

わたしたちが建てた住まいを

とても喜んでくれて

感謝の言葉をかけてくれるお客様

 

そして、毎日バタバタのわたしを

さりげなく気遣い、

いつも寄り添ってくれる家族

 

 

みなさんのおかげで

毎日、本当に楽しく

過ごさせて貰ってます。

 

あらためて「ありがとう!」の言葉を

みなさんに贈りたいと思います。

 

 

そして『3月9日』といえば

レミオロメンの名曲も。

 

 

この曲、もともとは

レミオロメンのメンバー3人の

共通の友人の結婚式のために

作られた楽曲だそうです。

 

それが時期的に、卒業シーズンとも

重なることから

 

「旅立ち」「巣立ち」の曲としても

イメージされるようになってきて

わたしにとっても

こころに染みる大好きな曲です。

 

 

~3月の風に想いをのせて

桜のつぼみは春へとつづきます~

 

~新たな世界の入り口に立ち

気づいたことは 1人じゃないってこと~

 

 

わたくしごとですが

24歳の二男と22歳の長女が

この春、就職して

「巣立ち」の時を迎えます。

 

子育て期間の20数年は、

あっという間でしたが

振り返ると、本当に楽しい時間を

過ごさせて貰いました。

 

 

これから先も

心配事は尽きないと思いますが

ふたりには、

思い切り羽ばたいて貰いたいと

願うばかりです。

 

そして、忘れてほしくないのは

けっして『1人じゃないってこと』です。

 

 

 

 

さて今日は、土曜日恒例の

 

蓮見工務店が施工中の現場を紹介する

‟建築現場リポート”の第21弾を

お送りいたします。

 

 

今週は桶川市のS邸で

珪藻土塗の左官工事が始まりました。

 

12月下旬から頑張ってくれた

大工さんによる木工事が

今週半ばに完工して

 

この週末は、外装の塗装工事と

内部の左官工事の職人さんに

バトンタッチです。

 

あと10日もすると外部足場が取れて

一気に完成形が見えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、

「建築現場レポート 第21弾」~お引渡しに向け頑張ってます!

というテーマで

現在進行中の物件について

現場の進捗状況

のご紹介でした。

 

 

 

これからも、住まいに関わる

さまざまな話題をはじめ

蓮見工務店、わたしについても

情報提供したいと思います。

 

 

 

ホームページ

 

インスタグラム

 

にも、さまざまな情報を載せていますので

参考にしていただければ幸いです。

 

このたび、温熱に関する、物件ごとの監修を

『松尾設計室』 松尾和也さんに、お願い出来ることになりました。

ご希望の方は、是非ご相談ください。

 

また、耐震構造に関しても

『構造塾』主宰 佐藤実氏に随時相談できます。

 

‟楽しむ家づくり” のパートナー

株式会社 蓮見工務店

代表  蓮見幸男 (はすみゆきお)

〒364-0005

埼玉県北本市本宿6-31

048-591-2707

info@hasumi.jp